ダッシュボード
アカウントの概要と最新の投稿パフォーマンス
最近の投稿
すべて見るまだ投稿がありません
クイックアクション
投稿作成
新しいThreads投稿を作成・予約
予約投稿
スケジュールされた投稿の管理
予約一覧
予約投稿はありません
投稿履歴
すべての投稿の履歴と状態
投稿一覧
投稿がありません
AI投稿生成
AIがテーマに合わせた投稿案を自動生成
テーマ設定
生成結果
テーマを入力して「投稿案を生成」をクリック
自動返信
指定した投稿に届いた全てのコメントに自動返信します
新しいルールを追加
ルール一覧
自動返信ルールがありません
返信ログ
まだ返信ログがありません
インサイト分析
投稿のパフォーマンスを分析
投稿別パフォーマンス
分析データがありません
ネタ帳(参考ポスト)
伸びているポストをストックして、AIリライトの参考にします
まだネタ帳にポストがありません
競合の伸びているポストを登録して、AIリライトに活用しましょう
アカウントキャラ設定
AIがリライトする時の口調・スタイルを定義します
ペルソナ設定
学習AIリライト
ネタ帳 + 自分の成功パターン + キャラ設定 から最適な投稿を自動生成
AI投稿生成
ボタンを押すだけ! 上のネタ帳・キャラ設定・過去の実績をすべてAIに渡して、あなたらしく伸びる投稿を自動で作ります。生成した投稿はそのまま投稿・予約・コピーできます。
パフォーマンス分析
あなたの過去の投稿データをAIが読み取って、「こういう投稿が伸びやすい」「こういうのは避けた方がいい」をレポートしてくれます。投稿が3件以上あると使えます。
セットアップガイド
5ステップ・約15分で完了します
全体の流れ
切り替え
+ API追加
STEP 1 Threadsをプロアカウントに切り替える
Threadsアプリ → プロフィール → ≡ → 「アカウント」 → 「プロフェッショナルツール」 → 「アカウントの種類を切り替え」
「クリエイター」か「ビジネス」を選択(どちらでもOK・無料)
Instagramで既にプロアカウントなら、Threadsも自動的にプロになっている場合があります。
STEP 2 Meta開発者ポータルでアプリを作成する
アプリを作成
「マイアプリ」 → 「アプリを作成」 をクリックし、以下を選択:
アプリ名は自由(例:My Threads Tool)。
Threads APIを追加
左メニュー 「製品を追加」 → 「Threads API」 の「設定」をクリック。
以下の権限がすべて有効か確認:
リダイレクトURIを設定
同じ画面の 「リダイレクトコールバックURL」 に以下を追加:
http://localhost:3000/auth/callback
左メニューの 「設定」→「ベーシック」 から 「アプリID」 と 「app secret」 をコピーしてください。STEP 5で使います。
STEP 3 Threadsテスターを追加する
左メニュー 「アプリの役割」→「役割」 → 「Threadsテスター」 で自分のThreadsユーザー名を追加
Threadsアプリで 「設定」→「ウェブサイトのアクセス許可」 から招待を承認
STEP 4 このツールでアカウント連携する
左サイドバーの 「設定」 → 「新しいアカウントを追加」 でアカウント名を入力 → 「編集」
STEP 2でメモした アプリID と アプリシークレット を入力して 「保存」
「Threadsと連携する」をクリック
Metaの認証画面が開くので、Instagramでログインして許可するだけ。
トークンは自動更新されるため、手動での再連携は基本的に不要です。
任意 AI投稿生成を使う場合
OpenAI Platform でAPIキーを取得し、設定画面のアカウント編集から入力してください(有料)。
うまくいかないとき
「Threadsと連携する」ボタンが動作しない
STEP 2-4のリダイレクトURI(http://localhost:3000/auth/callback)が正しく設定されているか確認してください。
「Invalid platform app」エラーが出る
STEP 3のテスター追加・招待承認が完了しているか確認してください。
BANのリスクはある?
Meta公式APIを使用しているため、ツール利用によるBANリスクはありません。
設定
アカウント管理・API接続設定
新しいアカウントを追加
まずアカウントを追加してから、API設定を行ってください。初めての方はセットアップガイドをご確認ください。
登録済みアカウント
アカウントが登録されていません
OAuthリダイレクトURI設定
ngrokのURLが変わるたびにここで更新できます。更新後は MetaのDeveloper Consoleにも同じURLを登録 してください。
- ターミナルで
npx ngrok http 3000を実行 Forwarding行に表示されたhttps://xxxx.ngrok-free.appをコピー- 上の入力欄に
https://xxxx.ngrok-free.app/auth/callbackと入力して保存 - MetaのDeveloper Console → アプリ → Threads → リダイレクトコールバックURLに同じURLを追加